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iPhone用Android WearでSmartWatch3とペアリング

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iPhone_AndroidWear.jpg電池の異常消費とそれによる異常発熱で困っていたSONYのSmartWatch3だが、最近のAndroid Wearと本体のシステムアップデートで問題は発生しなくなり、電池を気にすることなく1日使えるようになった。

そして9月に、まさかのiPhone用Android Wearがリリースされていたので、興味本意でiPhoneとペアリングしてみた。
ペアリングする場合は、SmartWatch3本体の初期化をしなければならないのだが、SmartWatch3の中にはバックアップするような情報は記憶されてないし、再ペアリングすれば元に戻るので気にすることはない。私の場合、SmartWatch3本体に音楽データを入れて音楽を聴く使い方はしていない。

iPhoneとSmartWatch3をペアリングして使ってみて思ったことは、Androidとペアリングして使っているのと使い勝手は大きく変わらない。Android Wearが得意とすのは、ペアリングしている本体の通知を腕時計の表示で確認することだが、AndroidでもiPhoneでもスマホの通知に変わりない。iPhoneとペアリングするとiPhoneの通知センターの内容が表示されるようになる。

基本的に通知を見るだけなのだが、いくつか特別な操作ができる通知の機能がある。
1.電話の着信通知:本体で電話を受ける(SmartWatch3で通話はできない)
2.Gmailのメール受信通知:音声入力でメール返信できる、メールの既読と削除ができる
3.本体で再生している音楽の曲名表示通知:ボリューム変更と曲送りができる
これ以外の特別な通知は1日使った限りでは気付かなかった。

本体のみで出来る事は、
アラーム
ストップウォッチ
タイマー
ライト
リマインダー
歩数計

ペアリングして出来る事は、
Google検索(音声入力)
天気
翻訳(2言語相互翻訳)
予定リスト(Googleカレンダー、Appleカレンダーの選択可能)

iPhoneとペアリングして使って残念なのは、
SMS受信通知に対して返信が出来ない。
ウオッチフェースが少ない。
アプリのインストールが出来ない。
Androidとのペアリングよりも電池消費が早い(1日使用した実績結果)

この点を許容出来るのであれば、
iPhoneとSmartWatch3をペアリングして便利に使えると思う。

初音ミクのカード終了

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Fotor_143697069204910.jpgファミリーマートの初音ミクのクレジットカードを使っていたが、店頭のレジで磁気が読めずエラーになってしまうようになった。 店員も自分もストレスなのでカードの裏に書いてある問い合わせ先に電話して新しいカードを発行してもらった。 届いたのは普通のデザインのファミマTカードだった。もしかして初音ミクのカードの発行は終了してるのかな? 初音ミクのカードだけの特典とかもあったはずだけど。。。

Amazonのカスタマーサービスのチャット機能を利用してみた

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Amazonで購入した商品のユーザー登録をWEBでしようとしたら、購入先の電話番号の入力が必要だった。Amazonのページを見てみたが連絡先の電話番号が見つけられない。しかしチャット機能があることがわかったので使ってみた。

チャットの待ち時間は1分未満と表示されていた。

  1. チャットのボタンを押す
  2. 問い合わせしたい内容を記入する
  3. 開始のボタンを押す
  4. チャットが開始して、すぐに担当者の方が返答してくれる
  5. 終了する

知りたかった電話番号はすぐにわかった。ひょっとして電話するよりも早く担当者につながるのでは?
電話が苦手な人にも問い合わせしやすいサービスだと思う。今後も機会があれば使ってみたい。

シャワートイレの便座交換は簡単!

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自宅のシャワートイレに、使用後にシャワーノズルが戻らないという故障が発生した。このシャワートイレは、自宅新築時から使っているので18年間使っているから製品としての寿命と考えて良いと思う。ということで、新しいシャワートイレの購入を考えた。

ネットで調べて分かったことは、

  1. シャワートイレは便器と便座で構成されている
  2. 便座は便器から簡単に取り外しできる構造になっている
  3. 便器の便座取り付け用の穴の寸法は共通化されている(140mm)
  4. 便器には大型と普通型の大きさがある

ということだ。

壊れた温水シャワー便座の部分を購入して、交換すれば良いことがわかった。因みに、我が家はセキスイハイムの家なので積水化学工業のウオッシーというシャワートイレが設置されていた。メーカーはTOTOでもINAXでも問題が無さそうである。

早速、Amazonでお手頃価格の温水シャワー便座を探してみた。
条件は、

  1. リモコン操作
  2. ビデ付き
  3. 脱臭機能付き(トイレ後が臭いと言われたくない(笑))

ヒットしたのは、INAX製の温水シャワー便座(CW-RT2/BN8 27,488円)でした。節電機能も付いているので、18年前の製品に比べると大幅な省エネも期待できそうである。

実際の取り付けて苦労したのは、既設の分岐水栓の口と給水ホースの接続口が合わなかった事である。既設の分岐水栓はネジ式になっているが、INAXの給水ホースは差し込んでクリップで止めるタイプとなっている。

既設の分岐水栓の止水機能により問題は解決することができた。この分岐水栓は止水機能があるのだが、下記のような仕様となっていた。

  1. ネジを右に一杯に回すと、給水タンク接続口と給水ホース接続口の両方を止水する
  2. ネジを中間の位置にすると、給水タンク接続口と給水ホース接続口の両方に通水する
  3. ネジを左に一杯に回すと、給水タンク接続口は通水するが、給水ホース口は止水する

製品に付属していた分岐水栓を下記の手順で既設の分岐水栓を残したまま接続することにした。

toilet_2.jpg

  1. 既設の分岐水栓のネジ(図の?)を右に一杯に回して止水する
  2. 既設の分岐水栓の後に製品に付属している分岐水栓(図の?)を取り付ける
  3. 新しい温水シャワー便座と給水ホースを新しく取り付けた分岐水栓(図の?)に接続する
  4. 既設の分岐水栓のネジ(図の?)を左に一杯に回して既設の給水ホース接続口を止水する
  5. 既設の温水シャワー便座に繋がっている給水ホース(図の?)を既設の分岐水栓から取り外す

こうすることで、既設の分岐水栓を残したまま、付属の分岐水栓に給水ホースを接続して通水することができた。この手順を1つでも間違えると、水道水が噴出することになるので注意が必要だ。

既設の分岐水栓の給水ホース接続口は、パッキン付のキャップナットで塞ぐのが良いと思うが、適切なサイズのキャップナットが見つけられず塞いでいない状態となっている。これが今回の作業で残っている懸案事項である。

toilet_1.jpg設置された温水シャワー便座は、便器のサイズにピッタリ。オフホワイトの色も既存の便器の色と近い色合いで違和感はなかった。

シャワー機能は、これまで使っていたシャワートイレのノズルはモータ駆動で前後移動ができたのだが、今回のノズルは水圧を利用して伸縮するようになっており、位置が固定なので自分が動いてシャワーの当たる位置を調整する必要がある。前回のシャワートイレはノズルを駆動する装置が故障したので故障要因が減ったとも考えられる。

スーパー節電機能を設定すると、蓋を閉めてた状態で、便座と温水シャワーのの保温温度と少しだけ下げて節電するようになる。着座した直後は少し便座の温度が低いが、すぐに適温になるので問題ないレベルだと思う。

これまで使っていた18年前の便座と比べると、汚れが付かない工夫がされていて掃除が楽になっている。

メーカー保証が3年間付いているの良い。

前回のシャワートイレは故障するまで18年間も使えたが、今回の温水シャワー便座は何年間使えるだろうか?従来品に対して値段は半額程度だと思うので10年間は故障せずに使えたら良いと思う。

高速スクロールのマウスM560は買い!

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私はLogicoolのマウスが好きだ。Microsoftのマウスも使ったことがあるが、やはりLogicoolがしっくりくる。

特に気に入っているのが高速スクロールのホイールである。

初めてこのホイールに出会ったのは、M555bというBluetooth接続のマウスだった。

このホイールを使うと大きなエクセルの表もあっという間にスクロールさせて目的のセルに移動できる。長いプログラムのソースコードも目的の行まであっという間に移動することができる。

M560_1.PNGM560_2.PNGM560_3.PNG

この高速スクロールのホイールは、Logicoolでも高価なモデルにしか搭載されていなかった。新製品に高速スクロールのモデルが発売されることが無かったので、高速スクロールのホイールは無くなる運命にあるのかとも思っていた。そしてついに、普及価格帯のマウスであるM560に高速スクロールホイールが搭載された。

高速スクロールは、ホイールの軸にベアリングが内蔵されていて、回転させた指を離しても回り続けることで実現している。

1行ずつスクロールさせたい場合は、ホイールを押し込むと、ラッチ機構が働き、通常のマウスのようにクリック感を持ったホイールの回転に変えることができる。

単3型電池1本で動作するので重くないのが良い。18ヶ月使える長寿命でもある。

小型のレシーバーは電池蓋を開けた中に格納することができる。PCから外して持ち運ぶ時は、ここに収納しておけば無くすことがないだろう。

一度、高速スクロールのホイールを使って、その快適さを味わって欲しい。これは迷わず買いである。

Xperia Z Ultra (C6833) がLollipop(Android5.02)にアップデート

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待ちに待ったLollipop(Android5.02)がXperia Z Ulrta(C6833)にやってきた。

4/13に@SonyMobileNewsがLollipopをリリースしたとツィートしたけど、自分の端末には更新のお知らせが降ってはこなかったので諦めて寝たのだが、今朝、起きたらソフトウェア更新のお知らせが端末に届いてた。

これまで、Andoroid4.0のマイナーアップデートは端末単体でできたが、Android5.0にアップデートするにはPCが必要になる。
http://support.sonymobile.com/global-en/xperiazultra/tools/pc-companion/
上記のサイトから、SONY PC Companion というPCソフトをダウンロードして、そのソフトを使ってAndroid5.0へのアップデートが可能になる。

pc_companion0.pngSONY PC Companion は、さまざまなXperia関連ソフトをインストールすることができるようだ。しかし自分も目的はAndoroid5.0にアップデートすることであるので、脇目も振らずにPCにUSBケーブルでXperia Z Ultraを接続した。





pc_companion1.pngPCがXperia Z Ultraを認識すると、Lollipopへのアップデートができることが表示された。迷わずにアップデートのボタンをクリックした。後は画面で指示された通りに進めていけば、アップデートに必要なデータをインターネットからダウンロードしてくる。





pc_companion4.png一つ注意しなくてはいけないのは、端末の充電は80%以上にしておく必要がある。アップデート中に電池切れが発生すると、取り返しのつかないことになりそうなので、事前の充電は必須である。





pc_companion5.pngアップデートの開始は、音量下キーを押しながらUSBケーブルを接続する。すると、アップデートを開始する。








pc_companion6.png無事にアップデートが完了。USBケーブルを外して、電源を入れます。










Lollipopにアップデートすると、色々と細かい機能が追加されて便利になっているようだ。
またしばらく楽しく使っていけそうである。

Fotor_142902680485894.jpg

SoftBankのケータイWi-Fiが有料になった件

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3月のSoftBankの請求額がアップしていた。原因は下記のリンクにあった。
「パケットし放題S」の契約の場合、加入から2年間が無料となる。その無料期間が過ぎたらしい。
ケータイWi-Fi対応機種に機種変更すると、機種変更日から2年間が無料になるとの事だが、ケータイWi-Fiに対応したガラケーの新機種は発売されていないので、今後は「データ定額パック」か、「パケットし放題フラット」のパケット契約が必要なようだ。
我が家の場合、2回線がケータイWi-Fiの契約をしていたので、(467×2)×1.08=1008円の請求額アップとなったようだ。

JRの学割は特急券には適用できない

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娘が友達と旅行に行くので、JR切符の値段を調べた。

娘は社会人で友達は学生。

学生の友達は、営業距離101km以上なら学割で2割引で乗車券が買えることが判明。
ただし、特急券は学割の対象外。

とりあえず、特急券を並んだ座席指定で購入して、乗車券は個々で購入することにした。

Microsoft Office Home & Business 2013のライセンス

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購入したノートPCは、Microsoft Office Home & Business 2013がプリインストールされていた。

このOfficeはPIPC版と呼ばれ、プリインストールされていたPCでのみ使えるライセンスになっているらしい。

PCが壊れたら別のPCで使うことはできないのか!プリインストールされているPCが安いのはそういうことだったのかと理解した。PCの値段が安いのだから文句は言えないな。

パッケージ版のMicrosoft Office Home & Business 2013は2台のPCにインストールできるライセンスが付いているので、デスクトップPCとノートPCの両方にインストールできるというメリットがありそうだ。

東芝RD-X9の動作が怪しい

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工場出荷設定をすることで、フリーズを解消できたRD-X9だが、数日使っているとHDDへの録画と再生ができなくなってしまった。どうやらHDDに保護がかかってしまっている模様。こうなるとHDDをフォーマットしないとどうにもならないらしい。仕方なく録画されている番組をあきらめ、HDDをフォーマットした。

HDDをフォーマットして通常動作するようになったが、もしHDDに問題があったら、また録画した番組が観れなくなってしまう。その不安を払拭するため、外付けHDDに使っていたWestern Digital のHDD 2TBを換装する決意をした。

RD-X9の筐体はネジを5本外すだけで簡単に開けることができた。HDD自体はマウンターにねじで固定され、基板とフレームにネジ止めされて、標準のシリアルATAコネクタと電源コネクタが接続されていた。標準サイズのプラスドライバー1本で簡単に新しいHDDと交換することができた。交換作業はわずか20分程度であった。

再度、工場出荷設定を実施して、番組予約ができる状態に戻すことができた。とりあえずは、この状態で番組録画をして問題が発生しないか様子を見ることにする。

取り外したHDDドライブをPCに接続し、CrystalDiskInfoのアプリで状態を確認してみたが、特に異常な数値は見られなかった。まだ使えそうなので予備のHDDとして保管しておくことにする。

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