パソコンの最近のブログ記事

高速スクロールのマウスM560は買い!

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私はLogicoolのマウスが好きだ。Microsoftのマウスも使ったことがあるが、やはりLogicoolがしっくりくる。

特に気に入っているのが高速スクロールのホイールである。

初めてこのホイールに出会ったのは、M555bというBluetooth接続のマウスだった。

このホイールを使うと大きなエクセルの表もあっという間にスクロールさせて目的のセルに移動できる。長いプログラムのソースコードも目的の行まであっという間に移動することができる。

M560_1.PNGM560_2.PNGM560_3.PNG

この高速スクロールのホイールは、Logicoolでも高価なモデルにしか搭載されていなかった。新製品に高速スクロールのモデルが発売されることが無かったので、高速スクロールのホイールは無くなる運命にあるのかとも思っていた。そしてついに、普及価格帯のマウスであるM560に高速スクロールホイールが搭載された。

高速スクロールは、ホイールの軸にベアリングが内蔵されていて、回転させた指を離しても回り続けることで実現している。

1行ずつスクロールさせたい場合は、ホイールを押し込むと、ラッチ機構が働き、通常のマウスのようにクリック感を持ったホイールの回転に変えることができる。

単3型電池1本で動作するので重くないのが良い。18ヶ月使える長寿命でもある。

小型のレシーバーは電池蓋を開けた中に格納することができる。PCから外して持ち運ぶ時は、ここに収納しておけば無くすことがないだろう。

一度、高速スクロールのホイールを使って、その快適さを味わって欲しい。これは迷わず買いである。

Microsoft Office Home & Business 2013のライセンス

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購入したノートPCは、Microsoft Office Home & Business 2013がプリインストールされていた。

このOfficeはPIPC版と呼ばれ、プリインストールされていたPCでのみ使えるライセンスになっているらしい。

PCが壊れたら別のPCで使うことはできないのか!プリインストールされているPCが安いのはそういうことだったのかと理解した。PCの値段が安いのだから文句は言えないな。

パッケージ版のMicrosoft Office Home & Business 2013は2台のPCにインストールできるライセンスが付いているので、デスクトップPCとノートPCの両方にインストールできるというメリットがありそうだ。

EPSONのプリンタが安くなっている件

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もしかして、今の季節はプリンタが売れないのだろうか?

Amazonから届いたメールに記載されてたEPSONのプリンタが安かったのでポチッてみた。

買った機種は、EP-807AW。価格は税込み15,980円。

これまでHPのプリンタを使っていたが、DVD/BDのレーベルプリントができないのが不満だった。我が家にはタイトルを記入していないDVD/BDのディスクが整理されずに大量に保管されている。そのレーベルプリントに使うのが最大の目的である。

まだ品物が届いていないので、届いたら使用感をレビューします。

2015/3/31までに購入すると、EPSONの2,000円キャッシュバックキャンペーンに応募できるので、絶対にお買い得と思う。

OCN モバイル ONE のシェアSIM契約で節約!

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OCN モバイル ONEを2回線契約していたが、1つの契約で複数枚のSIM追加利用できるようになった。
これを機会に契約を見直してみる。

これまではOCN モバイル ONE 30MB/日の契約が2回線だったので、料金は980円×2=1960円だった。
これをSIM追加の契約に変更した場合、SIM発行手数料1980円(1回のみ)とシェアSIM料金472円(毎月)が必要となる。毎月の料金が980円から472円に下がるため毎月508円がお得になる。SIM発行手数料の1980円は4ヶ月で元を取ることができる。

ただし、ここで注意しなければならないのは、それぞれの回線が通信制限を30MB/日をシェアしなければならない事である。

これを改善するためには、主契約を60MB/日の契約に変更することである。この場合、
1. 主契約が1580円/月となり、これまでの2回線契約とほとんど同じ金額。
2. 60MB/日を2回線でシェアするため、片方の回線が通信しない日は、60MB/日まで速度制限無しで利用可能。
デメリットは無いように思う。

主契約の料金は通信制限の条件で下記のように設定されている。
1. 30MB/日 980円
2. 60MB/日 1480円
3. 1GB/月 1260円
4. 2GB/月 1580円
5. 7GB/月 1980円(ただし最大通信速度500Kbps)

これらの契約は月に1回変更が可能なので、とりあえずは30MB/日で様子を見て、変更すれば良いだろう。

また、SMS機能が使えるSIMも選択できるようになった。SMS機能付きのSIMは+126円/月で可能。

SIMフリーのiPad miniとiPhone5をヤフオクで手に入れて、OCN モバイル ONEで契約したSIMを挿入することにした。
さらにモバイルルータも利用したいため、1契約で3個のSIMをシェアすることにした。

現時点での我が家の毎月の料金は以下となる。
主契約 microSIM 980円 (モバイルルータ用 30MB/日契約)
追加契約 nanoSIM 472円(iPad mini用)
追加契約 nanoSIM 598円(SMS付)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
合計 2050円

3個のSIMをこの金額で使用できるのは安いのではないだろうか?

ソニーストア で Sony Tablet Pが激安の19,800円!

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ソニーストア SGPT213JP/Hの商品説明 | "Sony Tablet"

マジなのか! 19.800円で売られてるぞ!
18回払いにすると1,100円/月で買える。
これは買いなのか?!

UQ WiMAXのファミ得パックが本当にお得な件

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我が家は、モデム⇒ISDN⇒ADSLとインターネットの回線を高速化してきたけど、料金の面で光に移行することを躊躇していた。
ADSLは電話基地局から距離があるってことで、1Mbps程度のスピードが精一杯。
家族からは動画が見れないとか、同時に複数人で使うと回線が遅いと喧嘩になるほどだった。

外出先でWIMAXを使っていて、常に5Mbpsは余裕で出ていたので、これを自宅に使えないかと思ってた。
昨年末にWIMAXエリア拡大で自宅に電波が届くようになったので、自宅の回線をADSLからWIMAXに乗り換えた。
昨年の12月にBIGLOBEのWIMAXプランの契約がちょうど満了したってことで、UQ WiMAXに切り替えた。
理由はファミ得パックが始まったことと、WiMAX機器追加オプションを使いたかったから。
現在は、ファミ得パックはBIGLOBEでも契約できるようになった模様。

我が家は、WIMAXルーターが3個有り、下記のような使い方となっている。
自宅用 Uroad-Home 常時接続して家族が使用
家族用 WM3500R 家族が外出するときに使用
自分用 WM3500R 外出先、会社のデスクで使用

ファミ得パックの契約により、3回線のうち2回線は同時に接続することが可能。
回線毎に接続の優先度が設定できるので、
自宅用 高い
家族用 標準
自分用 低い
にした。

自宅用ルーターは、優先度が高いのでWIMAX回線の接続が切れる事は無い。
家族用ルーターは、家族が外出先でスマホやケータイを使うときにパケット代の節約に活躍。
自分用ルーターは、家族用のルーターがWIMAX回線に接続されると使えなくなるけど、頻度からして、まぁ問題ないだろう。

現在の料金は、
UQフラット年間パス基本使用料 3,880円
ファミ得パック利用料 2,280円
WiMAX機器追加料 200円×2

合計 6,560円

自宅のインターネット回線のスピードアップができて、家族のスマホとケータイのパケット代の節約もできている。
2013年の初めには、WIMAX2となって更なるスピードアップしたサービスが計画されているので楽しみだ。

お申し込み有効期間:2012年9月30日?2012年10月30日

AMD VISION(A8-3870K)で安くて速いパソコンを自作!

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2006年に「PCキューブPCを自作しました」という記事を書いたが、あれから8年が経つんだな。
このPCを娘が使ってたけど、スピードに不満があるらしい。
その当時は最速のPCだったんだけど。。。

娘が爆音で熱を出しまくっているPCを使っているのが可哀想になり、新しいPCを自作してあげることにした。
ネットゲームを快適にできるグラフィック性能が欲しいってことで、GPUの機能を内蔵しているAMDのVISONを選択。現在、VISONの中で最も速いQuad Core 3.0GHz A8-3870Kにしてみた。

CPUが決まれば、それに合ったマザーボードを選択するだけ。マザーボードは信頼のASUSのMicro-ATXを選択。これまたUSB3.0が使える最高グレードにしてみた。
最高グレードは、SDRAMが4枚挿せるみたいだけど必要あったかな?S-ATAのコネクタが6個もついているし。

RAMは、Windows XPで使うから3GBまでしか使えないけど、安かったから4GB×2にしてみた。
実は、1枚が不良で返品交換になりました。(Sofmap.comさんが誠意ある対応で交換してくれました)

ケースは、電源付きで安かったKEIANのマイクロタワー。娘にはキューブやスリムタイプのケースも見てもらったけど、このケースがデザイン的にも良かったようだ。両側面のカバーが外れて組立は楽々だった。電源がとっても静かでGood!このケースは買いだ!

記憶装置としては2.5インチのSSDを選択。
3.5インチ変換マウンタで手元にあった2.5インチ 320GB HDDと2ドライブ構成にしてみた。 
OSとアプリはSSDにインストールし、データはHDDに保存するという使い方にしてみた。

最近、激安なS-ATAのDVDスーパーマルチドライブを購入。自分が最初に買ったDVD-RAMドライブは3万くらいしたぞ!
実は、これまで使っていたIDEのDVDドライブを使い回そうと思っていたが、マザーボードにS-ATAのインターフェースしかなかったのだ!
確かに最近は、IDEとかFDとか接続できなくても問題ないしね。


組み上がったPCの感想。
CPUの温度はあまり高くならないから、CPUファンが低速で回転している。
電源ユニットのファンの音がほとんど聞こえない。
グラフィックボード無しで十分なグラフィック性能。(よってグラフィックボードのファンが無い)
SSDに無音でアクセス。
よって、とっても静かなPCが組み上がった。

それで出費はいくらになったのか!

AMD A8-3870K BOX品 \11,830
ASUS F1A75-M PRO \8,970
メモリ TED38192M1333C9DC (PC3-10600-4GBx2) \3,280
KEIAN KT-6802-PS52 (520W電源搭載) \4,390
RealSSD m4 CT064M4SSD2 \7,980
HDM-11 (SSD/HDD変換マウンタ 2台用) \980
GH22NS90BL ブラック バルク品 (DVDスーパーマルチドライブ) \1,980

合計 \39,410

SSDとHDDと3,5インチマウンタは前のPCからの使い回しだったので、追加の出費は \30,450 ポッキリ。
予算3万円に近い金額で組み立てることができた。
2006年に6万円かけて組み上げたPCの半額で、性能は10倍くらい上がってる(笑)

CPUとマザーボードのランクを少し抑えれば、3万以下で組み上げることだってできたはず。
このPCのなら、これから先の6年は使えるよね?!

ブログをPC、スマートフォン、携帯電話の表示に対応完了!

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ブログを読みやすくするために、端末に合わせてトップページが変わるようにしました。
にアクセスすると、適切なページにジャンプするようになっています。

携帯電話用には、MT4i
スマートフォン用には、iPhoneテンプレートfor MT

を利用させていただきました。

さてと、肝心の記事の更新が必要ですね(笑)

SONY BRAVIA KDL-32CX400 が欲しすぎる件

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ワイド液晶モニターをネットで調べていたら、価格の安い32型フルハイビジョン液晶TVを知った。 
SONY BRAVIA KDL-32CX400 である。

PCの液晶モニターとして購入するのであれば、地デジも見れて一石二鳥。
インターネットを使った機能も魅力!TVを見ながらツイッターなんて最高じゃないか!
フルハイビジョン(1920x1080)の解像度で4万円弱で購入できるなんて!

ヤバイ、物欲が抑えられなくなってきた。
冷静になれ>俺

モニターの画面サイズ比較をしてみた

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世の中は地デジ化し、ゲーム機もHD出力が主流になってきたので、HD対応のモニターが欲しいと思い始めている。

現在、17インチのスクエア(4:3)のモニターを使っているので、表示面積と文字サイズがどうなるかを調べてみた。(参考サイト:IODATA, SONY)

サイズ
(inch)
解像度
(dot)
画面サイズ
(mm)
画素ピッチ
(mm/dot)
17(スクエア) 1024x768 338x270 0.264x0.264
19(スクエア) 1024x768 376x301 0.294x0.294
21.5(ワイド) 1920x1080 477x268 0.248x0.248
23(ワイド) 1920x1080 510x287 0.265x0.265
27(ワイド) 1920x1080 598x336 0.311x0.311
32(Full HD) 1920x1080 698x393 0.363x0.363
32(HD) 1366x768 698x392 0.510x0.510

画面サイズの数値が大きいと表示画面が大きくなる。
画素ピッチの数値が大きいと同じフォントサイズでも大きく表示される。

この表から17(スクエア)と23(ワイド)がほぼ同じ画素ピッチであることがわかった。
17(スクエア)から23(ワイド)にすると、文字サイズは同じで横方向により多くの情報表示が可能になる。
23(ワイド)への買い替えが最適な選択に思えた。

表の下2つは、32インチのTVのスペックを書いてみた。
設置場所に問題が無いのであれば、32(Full HD)のTVの購入も良い選択だと思う。
画素ピッチが23(ワイド)より大きくなるので、モニターから少し離れても文字が読みやすいはず。
32(HD)のTVは、さらに画素数が大きいので文字が大きく表示されるが、解像度が低いので画面に表示できる情報量が少なくなるのが気になる。(ワイドノートPCに採用されている解像度)

モニターに大してTVが良い点は、
  1. 入力端子が多く、アナログ出力のゲーム機の接続が可能(追加で入力切替器を購入不要)
  2. スピーカーの音がまともに設計されている。(追加でスピーカー購入不要)
  3. リモコン付属で入力切替、音量調整が可能
  4. 地デジが見られる
という点が挙げられる。

ネットで調べると32(Full HD)のTVがかなり安く購入できることがわかったので、23(ワイド)モニターを買うよりも、32(Full HD)のTVを買うほうが良いと感じ始めている。

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